船橋市で台風24号で屋根瓦が飛散、現地調査から屋根葺き直しをご提案


瓦屋根の調査

瓦
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ご覧の通り、瓦屋根が捲れてしまっています。このまま放置されてしまうと、落下してしまうので早めの工事をオススメ致します。幸いにもこちらの瓦は落下していませんでしたが当然、下地も見えてしまっているので雨漏れも心配になってきます。日本瓦屋根の耐用年数は一般的に50年~80年ですが、台風被害の様な想定外な事態はどうする事も出来ません。適切な対応、適切な工事をご提案させていただきたいと思います。

瓦屋根の下地

瓦
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次に、瓦屋根の下地の確認を致しました。中に防水紙を敷いています。経年劣化によって不具合が発生してきてしまいます。防水紙の耐用年数は15年~20年ですが、15年目途で交換工事をされる事をオススメ致します。今回、瓦屋根が捲れてしまった事で、その下の防水紙を傷つけてしまい穴が開いてしまっている状況でした。そのまま放置してしまうと雨漏れの原因になってしまいます。お客様には状況をご説明致しました。部分的に工事してもその後が心配なので瓦屋根を全て葺き直しをし、防水紙の交換をご提案させていただきました。

仮補修致しました。

瓦
簡易的でしたが、瓦を元の位置に戻させていただきました。割れてしまって瓦は防水テープで補修しましたが、長くはもちませんので、早めの工事をおすすめ致します。屋根調査、屋根工事のご相談は街の屋根やさん0120-990-366にお問い合わせ下さい。調査、お見積りは無料です。お気軽にお問い合わせ下さい。スタッフ一同、心よりお待ちしております。

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